'16年 1月、帯状疱疹その後。   



帯状疱疹の今とシトド。
    木楽庵周辺の今



 お見苦しい画像では有りますが
 左脇腹から背中にかけての発疹は水泡にも瘡蓋にもならずに一回り小さくなったようだ。
 痛みはなくなり、少し痒みが残る。効ウイルス剤の服用は終わり、胃薬と消炎・神経痛のクスリかな!?それは1週間延長。
 このまま収束に向かって欲しいですねぇ!
 山道でよく見かける「シトド」当地では「ストト」と呼んだスズメに見間違う野鳥。年中見かけるが警戒心が強いのかすぐに逃げ去ってしまう。たまたまログ周辺でうろついているのにシャッターを押したが、次回はもう少しハッキリしたものを撮りたいもの。


 毎日の様にTVの天気予報でも言っているが、今年は雪が少ない・・・今のところは(カナ!?)。
ログに通じる山道も例年なら既に根雪で融けない雪で覆われている頃。今年は朝方降った雪も午後には融けている。おかげで山道はぬかるみが続いている。
 せっかく今年は除雪機メンテやら、改造雪押し機も準備やら、スキーブーツの新調やら雪備えは万全に近づけただけに、ウンザリしない程度には雪が降ってくれないカナ。


 今頃はすっかり真っ白くなっているはずの須川岳も、下のほうはまだ黒っぽいところが残っている。この麓にあるスキー場でもゲレンデは閉めたり開けたり大変なようだ。
 県内では何時も最大積雪のある夏油スキー場は各地のスキー場雪不足のあおりで、盛況なようでリフト・ゴンドラ乗り場は一昔前の光景のような列が出来ているとか。  

 



まだ根雪にはならない。


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