徒然なるままに

2014

'14,1 '14,2 '14,3 '14,4

2013

'13,1 '13,2 '13,3 '13,4 '13,5 '13,6 '13,7 '13,8 '13,9 '13,10 '13,11 '13,12
2012 12,1 '12,2 '12,3 '12,4 '12,5 '12,6 '12,7 '12,8 '12,9 '12,10 '12,11 '12,12
2011 '11,1 '11,2 '11,3 '11,4 '11,5 '11,6 '11,7 '11,8 '11,9 '11,10 '11,11 '11,12
            
'14/ 4/ 26 気温20℃越え。雪の回廊

 雪国と言って良いのか!?当地確かに雪は降るし、ある期間根雪もある。ただホワイトアウトするような吹雪吹さらしもないし、同じ緯度でも太平洋側と日本海側では積もる雪の状態はまるで違う。
 まさに東北を南北に真ん中を縦断する奥羽山脈を境に早い春と遅い春と言ってもいいものか・・・反面その春と初夏の間、太平洋側は結構ダラダラと初夏に向うのに対して日本海側はこの間が短いようだ。一気にという感じで雪融け寝開きの山肌にヤマザクラが咲いていたりする。
 春を感じ始めたらワラワラと初夏に向う。耐えた冬からの歓喜の様に。
その季節感を隔てる横断路が冬季閉鎖から順次開通し始める。

 毎日の作業中のBGM、FM”asumo”日中何回か流れる天気予報。最低気温はまだ10℃を越えないが週の後半はなんと最高気温20℃越え。県内ニュースでは八幡平の観光道路県道r23アスピーテラインと樹海ラインが週を跨いで開通のニュース。
 秋田県側につながるアスピーテラインは先週18日。見返り峠のレストハウスから松川温泉へ下る樹海ラインは1週間置いて今週25日だった。
 岩手一関〜秋田横手に通じるR342は栗駒山を真ん中にして大雑把には太平洋側と日本海側の境のようなもの。今週時点では秋田側の栗駒山荘までは除雪が終わったと言う。岩手側の予定はまだ発表されていない。

 例年、5月連休明け辺りが多いようで、5月連休も終わると行楽気分も少し醒め、というか田植えシーズンとなり一段落して「須川のお湯っこ」にでも行って来ようか・・・てな感じでシーズン初須川行となるパターン。
 大体5月後半から梅雨前辺りに行ったりするので、雪はまだ確かにあるが「雪の回廊」とかには程遠い。なので雪国と言われると変な感じもするが、いまだ雪国(!?)育ちのくせに「雪の回廊」という道は通った事がない。ならばラジオの報にすかさず反応して、今だけの「雪の回廊」へ!
 結果!こりゃぁR342須川ルートも開通直後、行ってみないとなぁ・・・と思いましたヨ。  


'14/ 4/ 19 サクラが咲いて、田起こし。作業。

 「種まき桜」と言われる桜は結構各地にあるようだ。
稲の種蒔き時期を見計らうのに丁度いいらしい。
 我が家でも昔、40年以上も前になるか、苗代に種蒔きをしてた。その辺りは手植えだった。耕作規模も小さいのでそれでも出来たのだろうが、田植え機械が登場してからは育苗センター頼りになり、種蒔き作業はない。「種蒔き桜」のタイミングは田起こし作業のトリガーとなっている。

 ログ周辺でもこの山に入って2年後に植えたサクラも咲き、麓では梅が咲き始めた。沢すじの日向ではイチゲとカタクリの混生群生。水仙、スミレ、ショウジョウバカマ、タンポポ。
 グミの木にも小さな赤い花が見える。しばらく花の季節が続く、それぞれの花は季節の移り変わりを正確に感じ取って花をつけるんだろうね、温暖化であれ、寒冷化であれ、異常気象でも。
 良く見ていれば花から季節を教えてもらえるのかもしれない。
   耕季時期、施肥時期、種蒔き時・・・。

 農事カレンダーとか、過去の作業時期をあてにして都度の作業をするのもいいのかも知れないが、花の咲く時期を頼りに行うというのも、自然の摂理に適っているような気がする。
 次の田んぼ作業はクロ塗り・代掻き・田植え。時期は藤の花が咲き始めるころ。


'14/ 4/ 12 週中、最好天日。バイク車検。シーズン初ツーリング

 雨などで自宅に居る時を見計らい3週間程手を掛けたバイク。車検の期限は4/15日だったが、週中の9日が気温も高そうで天気も良好。
 盛岡の岩手運輸支局迄!シーズン初ツーリング!?となった。

 業務で車検を行う人たちは手馴れたものだろうが、2年の1度の手続きは手順も断片的な記憶に過ぎない。現地でも窓口はあるが自賠責保険は町内のJAで処理し、窓口で戸惑う事もあるので、検査の予約は午後の3ラウンドに入れておいた。

 国道R4の西側、県道r37で花巻まで行きそこからr13に移り盛岡流通団地に入る。
車検場はr13に隣接しているので迷わずに済む。高速を使うなら午前中、第2ラウンドで終えることも出来るだろうし、ややもして不合格になっても近場の整備工場で不具合を直しその日の内に再試験も出来るだろうが、「カネは無いけど時間はある」向きには前準備をしっかりして午前中は書類を揃えて、昼飯をとった後、午後の1発!が、シーズン前の身体慣らしも兼ねてのんびり下道を使いながら!の方が合っている・・・と思う。

 で、運輸支局に着き必要書類を揃える。まずは「自動車会館」という建物の窓口で重量税と検査料は印紙代を支払い所定の用紙に貼り付ける。継続検査申請書というOCR用紙を買い、必要項目を書き込んで午前中の準備は完了。
 前回の車検では、歩いて2.3分の所にあった蕎麦屋さんに入った。この界隈、昼食を取れるところはどうやらそこだけらしい。今回は時間も余裕が出来ているので、4号線付近まで出て、なにやら業績回復に功をなしたと、聞き覚えのある「牛すき鍋膳」なるものがあると言う「吉野家」昼食。

 戻って午後は、隣の建物「岩手運輸支局」に移り、揃った書類を受付窓口Cに提出。
すぐに車検場にバイクを動かす。前回までは普通車の検査ラインをそのまま使っていたが、今回行って「二輪」とペイントされた矢印を辿っていくと、前回とは反対側の検査建物の西端にスロープが設けられクルマのラインに比べ半分ほどの長さの専用ラインとなっていた。検査の雰囲気は表題リンクの別ページに掲載。

 前回も一度引っ掛かった排ガス、HCがオーバー。という事で、前回と同じくエンジン回転を4,5千辺りまで30秒程回して再検査で通過。・・・でも

 前回の轍を踏まないようにと、今回はアイドリングを200rpm程上げて臨んだものだけれど・・・というのも我が愛車FJRはスタート時のギアを入れるときの「ガツン」というショックが大きくてマニュアルでは標準値の1000〜1200rpmのアイドリング回転数を800rpm程に下げている。クルマならこんなモノと、下げてみるとショックも小さくなって、前回の車検では1回目測定はダメだったが2度目で通過しているので、今回は一発通過と意気込んで元々の1000rpm程に上げて臨んだものでしたが、ダメでしたねぇ。
 ここはもう少しちゃんと理解した上でやらないと次回はマズイかも・・・

HC:炭化水素。要は生ガスの様なもの。小型二輪では冷始動コールドスタートでアイドリング測定で1000ppmと今の規制値となっているそうだが、さてオーバー数値はどの位だったのか聞いてけばよかったなぁ。回転を上げて再試験というのもこの規制値から見ればちょっといい加減だが、齢10歳の愛車にはこの規制値ではないんだろうなぁ。でもこの辺を心得ていないと次回にも気になる。通ったから良いとは精神衛生上落ち着かないところ。

 バイクと言えど今時のエンジンは排ガス対策もクルマと同じ様なもので、燃料噴射方式で排ガス中の酸素量を検出して理論空燃比付近にコントロールしているし、触媒も使いCO、HC、Noxを抑えている。制御はECUで行っているので、DIAGという自己診断モードも、各気筒毎のO2センサーの値に対する噴射量を調整するモードもあるようだが起動したことはない。でもねぇ結果を測定する手段もないし、まずはプラグ交換と、10年を経てエアーブローしかしていない、エアーフィルターの交換もしてみましょうかね。

今回の費用
自動車賠償責任保険:\13,640
自動車重量税印紙代:\ 3.800
検査印紙、審査証紙:\ 1,700
継続検査OCR用紙:\ 35
車検自体は計\19,175という事ですねぇ。
 ま、その他に今回はフロントタイヤ、オイル、フィルター、ブレーキ周りのゴムブーツ交換で\17,000弱。締めて合計\35,995と相成りました。


----------------------------
STAP細胞

 バイクの車検に行っていた岩手運輸支局の待合室に置いてあったTVでは、昼過ぎから小保方博士の記者会見中継が流れていた。
 その晩も翌日も翌々日もニュースワイドショーではこの話題。目にした番組だけでも、よく見聞きする印象操作テクニック満載の編集を駆使している様子。街頭インタビュー、ファッションから精神なんとかの専門家とかの解説から、若き研究者、学生へのコピペ、引用、実験ノートやらの意見を求める。う〜ん現役学生はそれは良いことです!とは言わないだろうからねぇ。

 「出る杭は打たれる」様な諺はどこの国でもあるもんだが、う〜ん我が国は特に多いのかねぇ、若い人たちは息苦しくなりそうな気がするのは爺だけかなぁ。それにしてもそれがホントに全く誰も踏み込んだ事のない領域を切り開く世界は・・・と思うだけで賞賛に値するものだと思うのだが・・・成功すれば尚更、例え失敗なりどこかミスがあったにしても。
 小保方博士がうら若き女性という事も有るかもしれませんが。(苦笑

 こういう分野には全く関わりもなければ、雰囲気すら想像も出来ない爺にしても、20年ほど仕事としたトラブルシューティング業務でも全く解決方法が見出せず先が見えない袋小路的な状況に至ることがある。だが「人が作り出したモノでのトラブルなど対策が出来ない事は無い」てな思いが支えだったような気がする。そんな風に思ってはいても、袋小路状態に入っているその時はまさに、「無人の荒野を独り行く」てな詩的マゾヒズムに浸るもの(笑
 開発分野にしてもその国、会社、では、まだ出来ていない事にしても「どこかで誰かが出来た」という情報があるだけで開発行為の90%は終わった。とも言う。

 なにかと歯切れは良い、こういう分野では珍しいタイプの武田邦彦教授はかの如く言う。
【STAP事件簿06 暗闇研究と月明かり研究】
この騒動の初期には
とかく「マスコミが騒ぐと奇妙な結果になることが多い」とも

 TVの番組でも取り上げられたようだが、昨年ノーベル生理学・医学賞を受賞した米国スタンフォード大学トーマス・スードフ教授は
 【・・・今回の騒動は研究者にも問題はあるが、一方で十分なレビューを重ねずに発表した研究所・学術誌にも同じぐらい非がある。研究者だけを責めているのは滑稽だ】と述べたと言う。
 昼の情報バラエティ番組「アッコにおまかせ」の取材だったそうだが各局の「ニュース」と称する番組より余程まともかも(苦笑

 「**の壁」を著した養老孟司も「知識は力なり」と言った16世紀英国の哲学者フランシス・ベーコンも「人は知りたい事しか知ろうとしない」的な格言めいた言葉を残しているが、日本放送協会NHK始め、マスコミは小保方バッシング一色の折、研究・論文の分野に精通した方が発する言葉は、それらバッシングパワーを、それこそ確かに滑稽なものと認識させる分りやすい説明になるだろうし、マスコミの流す情報を鵜呑みにするよりは双方見比べて考えた方がいいと思うこの頃。



'14/ 4/ 5  木々に花芽。バイクメンテナンスW。来週は車検を受けるゾ!!

 「メンテナンス其の四」とは大げさな内容で、今週は実車メンテには関係ない書類揃えのみ。
来週の車検に向けて必要書類と事前に用意が出来る自賠責納付。
 これで事前の書類は納税証明書/自賠責証明書/点検記録簿の3枚が揃った。
あとは、車検場に行ってから検査料、重量税を払えば検査を受ける準備はOK・・・だったかな。

-----------------------------------------------------------

 先月末週に記載した「台湾の学生デモ」
3月30日の10万人デモ呼びかけに、なんと50万人(主催者発表)が呼応したという事。
それだけ中国への危機感があるのでしょう。元々中国共産党と戦った人たちの二世三世ですからねぇ。
 日本でもそうだが主催者発表数と当局発表数はかなり乖離があるもの。台北市警発表では当初21万人とされたようだが後に11万6千人と発表したようだ。
 
台湾の新聞社で発行部数1番の「自由時報」の記事には「二十五萬人還壯觀」という文字が見える。中国語は分らないが数字は共通ですからねぇ(笑放射線量ではないがどこでも反体制エネルギーは少なく言おうとするもの。(苦笑

 国内TV報道ではあまり見かけないがYoutubeに乗っている映像では壮観ですねぇ。
こういうPower感は体制側は一番不安をおぼえるものでしょう。
 爺が小学生の頃一時流行った「アンポハンタイ遊び」の60年安保では国会議事堂前のジグザグデモがかすかに記憶があるけれど、これだけの密度はなかったような・・・



------------------------------------------------------------

 少しくだけた話題では
 いやぁ、あるモンですねぇ彼の国ではこういうニュースが。
さすが嘘も百回言えば・・・らしいですが、このオトコは百回言う余裕はなかったのだろうな。
時々見る東アジア圏のニュース。Serchina 4/3付け版から引用

タイトルは
【事故起こした車から逃走、主人不在の飲食店に入り込み一心不乱に鍋を振る・・・
「私はこの店の者。料理作っていた」】


 男は一心不乱に、中華鍋を振っていた。
江蘇省南京市内のロブスター専門の料理店だ。店の近くでは直前に乗用車7台の玉突き衝突が発生したばかりだった。大きな音に驚いて事故の様子を見に行った店の主人は、厨房に戻って再び驚くことになった。自分の店で見知らぬ男が調理をしていた。現代快報などが報じた。

 南京市京鼓楼区内の交差点近くで3月31日午前2時ごろ、猛烈な勢いで走ってきた乗用車が道端に駐車していた乗用車やワゴン車の列に突っ込んだ。駐車中の車は激しくぶつかり合った。衝撃で跳ね上がり、隣の車のボンネットの上に乗り上げた車もある。突っ込んだ乗用車から最も離れた場所にあった車は、車とごみ回収用の大きな鉄製容器にはさまれて変形した。計7台が絡む大事故だった。
 未明の街に大音響が轟(とどろ)いた。周囲から人が集まってきた。衝突を起こした自動車の前部座席からはメガネをかけきちんとした身なりの男が出てきた。
ところが、人々が騒ぐうちに、男の姿は消えてしまった。
 事故現場近くでは、ロブスター専門店が営業中だった。主人の楊さんはちょうど、ロブスターの料理を始めようとしていた。やはり大きな音に驚いて、調理を中止して現場に駆け付けた。車列に突っ込んだベンツからは、ガソリンが漏れているようだった。白い煙を上げ始めた。

 人々が「これは危ない」と言いはじめたころ、警察官が到着した。ロブスター店の主人は自分が仕事中だったことを思い出した。そこで引き返すことにした。ところが、店に戻って厨房を見ると、なにか様子がおかしい。ガス台の前に、見知らぬ男が立っている。
 左手で鍋の柄を持ち、振っていた。右手では玉杓子をあやつり、“ロブスター専門の調理人”然とした、堂に入った鍋さばきだった。ただ、ぱりっとした背広姿であることが、調理師としては不自然だった。
 その男を警察官らが取り囲んでいた。店の主人の楊さんには、自分の店で何が起きているのかよく分からなかった。警察官と“見知らぬ調理人”は問答を繰り返していた。
 警察官が「あんたが運転していたんだろ」と言うと、男は「そんなわけありませんよ。誓ってもいい。私は料理中なんですよ」などと言い、再び鍋を振った。
 男は「車なんか運転しているわけがないでしょ」、「私はこの店の経営者なんですからね」などと言い出した。楊さんは「冗談じゃない」と思った。警察官に「私ですよ。この店の主人は」と告げた。

 本物の主人が名乗り出たことで、男のうそは明らかになった。警察官は男を店の外に連れ出し、事故処理専門の交通警察官の到着を待った。周囲に集まった人もことの成り行きを知り、大笑いしたという。
 男の息は猛烈に酒臭かった。今度は「酒を飲んだので、運転代行を依頼した。代行の運転手が車をぶつけた」と言い出した。
 警察によると、4月1日時点でも事故を起こした車をだれが運転していたか、分かっていない。“ロブスターの調理人”になりすましていた男が「自分ではない」と主張しつづけており、事故発生時の目撃者がいないため、断定ができないという。警察は調べを続けている。(編集担当:如月隼人)

 このオトコは百回も繰り返す時間はなかったかも知れないが、ホントに百回も繰り返せば自分自身でそれが真実と思えるようになるのかも。
 ときどき!?と思うようなセイジ家さんの話を聞いたりTVのニュースを見たりするとね。
-------------------------------------------
  ガンもSTAP細胞も刺激で変化するの!?

 又々ノーベル賞か!!と散々持ち上げられたSTAP細胞研究がいまやゴーストライター事件の佐河内某氏事件と同列に語られるようなワイドショー番組が続いている。
 2月初めだったか、このSTAP細胞なるニュースはやはりTVのニュースで知ったものだが、確かにノーベル賞か!!しかも見目麗しい!!
(かどうかは人それぞれの主観ですが・・・)なんと言っても、それまでの彼の受賞者を考えればビジュアル的にも年齢的にもはるかに話題性がありますからねぇ(笑

 その後報じられる変遷を見ればなんともかんとも、どれがどうなのやら最近の悪女推定証拠は「稚拙?杜撰で?いいかげんだった実験ノート」だそうだが半世紀昔の天文学で歴史に名を刻むガリレオ氏が入ったとい「それでも地球は回る・動く」と言ったとか言わなかったとかいう逸話を思い出してしまう。STAP細胞とか多能性細胞とか再生医学とかなんとかは爺には全く門外漢感覚なのでありますがSTAP:「刺激惹起性多能性獲得細胞」とか言うのを聞くと単にタバコと肺ガンとか入れ歯の刺激でガンになるとか、いやこれも正確な関連性は分りませんが、刺激で変わる何かを連想してしまいますね。

 ま、コピペだとか、捏造だとかいうのはメディア報道のあり方で今までも散々聞こえて来た手法だし、STAP細胞関連論文とか小保方DrのD論文がどれだけの毀損を受けるものかは全く分らないけれど
 同系の研究者がそのS・T・A・P(-Cell)現象を再現出来たとしたら、今の喧騒を煽る方々はなんと報じるのだろうか!?自ら報じた、言った事、と違った結果となれば、それまで煽った方々はどう変化するのでありましょう。
それこそS・P・A・Pメディアと称されても仕方ない。まぁどっちに転ぶものかは分りませんが。


Past.Memo.    









HTML版Homeに戻る